K・リゾレシチン摂取後、徐々に最高血圧の上昇傾向を認めるものの、逆に心拍数は徐々に低下している。この現象は、K・リゾレシチン摂取による代謝活性と判断された。
また、この代謝活性において、心臓への負担は全くないか、極めて軽度のものであり、循環器疾患への効果も期待される結果である。