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東京都世田谷区 吉永かおり(40歳・保険外務員)
12歳になる娘ですが、体の不調を訴え、ときどき学校を休むようになりました。原因がはっきりしないのです。最近は週に2日以上も休むようになりましたので、これがいわゆる「登校拒否」なんだとそのとき気がついたほどです。「いじめ」を心配し、担任の先生に相談したり娘の友達にも聞いてみたのですが、はっきりしたことが分かりません。
学校を休んでも外出するわけでもなく、一日中寝ているか、テレビを観ているか、漫画を読んでいるだけです。担任の先生が自宅まで訪問して下さっても、ただ黙っているだけで口を開こうとしません。精神科医にも診てもらいましたが結局は同じでした。
どうしたものかと途方にくれていた時、たまたま再会した知り合いの奥様が、娘のことをぼやく私にK・リゾレシチンを勧めてくださったのです。その奥様は息子さんの家庭内暴力で困り果てていた時に、やはり薦められてK・リゾレシチンを食べさせたところ、3ヶ月で暴力がおさまったというのです。
疑心暗鬼ながらも、私は早速娘に試してみることにしました。食べ始めて3週間ほどすると、娘が少しずつ私に話しかけるようになりました。それから5週間目頃には、友達と電話で連絡を取り合うようになったのです。そして、6週間目には突然学校に行くと言い出したのです。専門的なことは私には分かりませんが、娘の登校拒否が、このK・リゾレシチンによって回避されたことだけは事実なのです。
私には今でも信じられないことです。でも、娘は確かに変わっていました。そしてその後も毎日元気で楽しそうに通学しています。「勉強しなさい」と言わなくても、帰ってくると自分から勉強をし、最近では仕事で帰りが遅くなっても文句を言うどころか、電気釜をセットしておいてくれるようになりました。
娘と一緒に私もK・リゾレシチンを頂いているせいか、疲労感も少なく、イライラすることもなくなりました。K・リゾレシチンに心から感謝したい気持ちでいっぱいです。
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