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北海道札幌市 大川静江(34歳・主婦)
私は今まで妊娠をするたび流産を繰り返し、3回目の流産の時は死ぬかと思ったほど大量出血し、意識を失ってしまいました。たまたま早く帰宅した主人に救急車を呼んでもらい、病院に駆け込み一命だけは取り留めたのです。そしてお医者さんから、「これ以上流産をしたら母体の方が危険ですから、もう子供は諦めて下さい」と最後通告を受けてしまいました。
子供は欲しいのですが、あれ以来妊娠恐怖症に陥り、夫婦の関係も何となくギクシャクし始め、離婚も覚悟したのです。
そんなある日、主人が「これを食べろ」と言って「K・リゾレシチン」という健康補助食品を私にくれました。同僚の奥さんが3回も流産したにもかかわらず、「K・リゾレシチン」を食べて、つわりも軽く妊娠中毒症も全くなく、元気な赤ちゃんを出産したという話を耳にして、さっそく買ってきてくれたのです。
「K・リゾレシチン」を食べ始め5ヶ月くらい過ぎた頃、妊娠していることに気が付きました。嬉しさの反面、また流産してしまったらという不安が頭を過ぎりました。
しかし、妊娠3ヶ月、5ヶ月と経ちましたが流産の気配は全くなく、医師に「順調です」と言われ少し安心しましたが、生まれるまでの残りの間はやはり不安でした。
途中で少しつわりのような軽い症状はあったものの、ついに待望の赤ちゃんを出産することができました。私の産後の肥立ちもよく、赤ちゃんも元気そのものです。
「K・リゾレシチン」を摂っているおかげで、子供はミルクの欲しいときとオムツを替えて欲しいとき以外、全く泣きません。親バカと言われるかもしれませんが、頭もよく分別のある健康的な良い子に育っていると思います。
IQもEQも高い健康な子供に育つよう、また、私の体調管理のためにも、親子共々これからも「K・リゾレシチン」を食べて行こうと思っております。
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